2018. . 07

ばんばん爆発するみたいに春は容赦なく来るわね

うわあ、苔やシダ達もぴかぴかしてる。
 
これは梨のお花
 
ジューンベリーのお花 小さいリンゴのみたいな実がつきます😊 
プラムのお花です。 かわい~ねえ☺️
水芭蕉のお花です。コンテナや池の中にはオタマジャクシさんやヤゴさんがいます*^^* 
こんな感じに沢山水場を作っています。うふふ
これはプールライナーを敷いて作った少し深い池で、アカガエルが産卵したり、いまはシュレーゲルが来ていて合唱してくれるの。
 
これはヒキガエルさんたちのオタマジャクシ
がんばれー
春は一斉に押し寄せてくるので、いろんなものに挨拶をする時間が足りませんの
三枝りいのすけでした。
2018. . 11

お友達というもの。 

リアルでは、中々知り合えないようなお友達とネット上で出会いました。
それはまず趣味が合うとか、同じ趣味ではないけれど
似ているようだけれど?と、大きなくくりな中から始まって
考え方の視点が似ているかもと少しずつ歩みより
心の友となれる。
そんなことあるわけないじゃない。と、思う人のほうが多いかもしれない。でもね、近所の方々や、リアルの友達には話せない事が彼なら彼女になら素直に話せるのよね。
ネット上だから言えるということがあるし、
それならリアルでは会わないんだねって言われても
機会があったら会えるのかもしれないし、そんなのは風の吹くまま、気の向くままでいいものだし。
だって会わなくても心の友になってしまえるのなんて
すごい事だと思わない?(もちろん、会った人も方もいるし、会ったあとも心の友なのは変わらずです^^)
自分の弱さ、脆さも全部さらけだせる。
そんな自分を認めてくれて
ホッとする
たとえば。 
あたしのネットのお友達はこんな人たちがいます。




こんな感じね。
ふっとTLをみたら、数人でこんなことを話しているのをみて、あー、、いい人たちだなあって、感動して、言葉に癒されて、ありがとうと思う。
心地よいなあとうれしくてなって 感謝してしまう。
かっこつけなくていいというか、素の自分でいられるって いいよねえ。
今回はね、これが書きたかったのでした。^^
             なかなかだよね。の、 三枝りいのすけでした。
2018. . 26

ヒキガエルさん達 準備はオッケーガマ合戦場所確保よー

今日は水槽やらカエル達の掃除をしてから、風が強いなあと思いながら、ヒキガエル達がそろそろくるから汚泥を捨てたり、防水シートを引き直したり、イノシシにめくられたり投げられた丸太を戻したりして、とりあえずガマ合戦場所を確保です。 
アカガエル達が先に陣地とりをするだろうからまだ数個のコンテナを空にしておかなくちゃ
 



ふうう~の
三枝りいのすけでした
 #ガマ合戦
#アズマヒキガエル
#アカガエル
#ビオトープ
#産卵
#ヒキガエル
2018. . 21

マンドレイクの冬 マンドラゴラのちょっと出ている根っこ

マンドレイク(Mandrake)、別名マンドラゴラ(Mandragora)[1]は、ナス科マンドラゴラ属の植物

古くから薬草として用いられたが、魔術や錬金術の原料として登場する。根茎が幾枝にも分かれ、個体によっては人型に似る。幻覚、幻聴を伴い時には死に至る神経毒が根に含まれる。

人のように動き、引き抜くと悲鳴を上げて、まともに聞いた人間は発狂して死んでしまうという伝説がある。根茎の奇怪な形状と劇的な効能から、中世ヨーロッパを中心に、上記の伝説がつけ加えられ、魔法や錬金術を元にした作品中に、悲鳴を上げる植物としてしばしば登場する。

『参考: Wikipediaより』

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という、マンドラゴラ、
数年育てていますが 一向にお花が咲きません。。^^;
植え替えも面倒なのであまりしてないというのもいけないのでしょうし
いろいろとあっちこっち手を出しすぎて忙しくてほったらかしているのも原因なのでしょう・・^^;
愛情をもってしっかり育てないといけないわねえと 反省です。

この画像は冬に葉っぱを出しています。
結構おつよい植物です。

マンドレイク

こちらの↓は 鉢の中の下のほう、中央から斜めに芋虫みたいなのがありますが
それは土からでてきてしまっている根です。^^
マンドラゴラ

いまちょっと描いてみた マンドレイクです。 うーん・・根っこはこんなじゃなかったかな ^^;

201802211800295f9.jpg

寒い中頑張っている ドレイクちゃんたちです。
あたしのお気に入りです^^

今年は肥料をあげよう♩

#マンドレイク
#マンドラゴラ
2018. . 05

2018年1月5日蜂の越冬

おトイレの換気扇で毎年越冬しているスズメバチ達。(アシナガ?よく見えないから特定できなくて)群れになってる?と思うくらい、ワンサカいるのよね。
なので冬は換気扇は回さずにいるけれど、お正月にお客様が回してしまったの。いきなり換気扇が止まったからおかしいと思ってよくみたら蜂がいますよーって、お客様も驚いていたけれど、あたしは蜂で換気扇が止まった事のほうが驚きでした。^^;
換気扇を開けて中をみるのも
春にしたほうがいいかなとか
なんだか複雑でした。

お風呂場では
カマドウマさんが動けなくなっていて、あらあ、下水管にいればいいのに。と思いながら
お湯を出していたら
元気になって隠れようとしている。

春が近くなれば
戸袋の中や小さな隙間から
今年もテントウムシやカメムシ達が
でてくるんだろうなあ。

あたしの住んでいる地域は、
とてもスズメバチが多いから、トラップを仕掛けたりしてたのね。
畑の倒木の奥にオオスズメバチが巣を作ろうとしたり、隣の桜の木の中に空洞があってその中に モンスズメ蜂が
巣を作っていたり。
このモンスズメ蜂の時は大変で、夜になると灯りに集まってくる習性があるから、夕方からは窓を開けられないの
網戸越しにこちらに向かって興奮して威嚇したり、腹部を膨らませたり縮めたりして毒液をブシュブシュ出すのよね
これが夏の間毎晩のことになるのね。
(毎朝になると慣れてくるけど・・^^;
トラップを仕掛けたりしていたくせにね
冬の越冬は、好きにしていいよという意味のわからない気持ちになるのよねえ・・。
厳しい冬を乗り越えてるんだねえって。

換気扇で越冬中のスズメバチ

換気扇で越冬中のスズメバチ

白か黒かと決めたくはないし、人間だから感情もあるし、
この頃、とくに 外来種のことでも、色々な考え方を聞いて考えさせられるところ多いです。
では、日本の古来の種を守ろうとしてるのかなと思うと
学者さんの考え、農家の方々の考え、猟をする人たちの考えはかけ離れていますし
結局は、なにがいちばんなのかなは、人間にとっての都合のいいことが1番が基本なのね。。
あーやだやだ。


とか、 お正月から 唸っている 三枝りいのすけでした。





2017. . 31

2018年1月1日元旦 今年よろしくお願いいたしますのウナギイヌ


2018年

きましたきました。
今年も新しい年がやってまいりました。

今年もいっぱつ何かしたい、なんて思っています。

まずは真面目なほう ↓

張り子の犬


真面目じゃないほう ↓
うちのウナギちゃんです。大きくなったわよう。
大きくなっても まだ幼いけれど♩

ウナギイヌ


ことしもばたばたと始まりました。

今年も末長くよろしくお願いいたします。



今年も爆進してまいります。 とかいいながら ユルユルです。^^の、三枝りいのすけでした。


ありゃりゃ。 画像の文字がこちらもきれてるわ・・・^^;


2017. . 28

ひなのすけの12月 2017年 ひなのすけ5才

2017年12月28日

ひなのすけは 最近ずっと怒りっぽい。

すぐキレるの。

ひなのすけにワームをあげようとしても怒る。
話しかけても怒る。
でも ひなのすけのお得意のオッパーという鳴き声を真似してみせると
とても喜ぶ。
どうやら、ひなのすけは頑固なオヤジになりつつあるみたい。

ひなのすけ
オッパーと
鳴く時は身体全体を伸ばして、鶏がコケコッコーと鳴く時みたいにシャンとして喉を震わしてなくのに
いつだったか何回かオッパーと鳴いた時があったのね。ガサガサした声で失敗して恥ずかしいのかとても小さい声になっていったの。
そしていつのまにか鳴くことをしなくなったのよね。

以前は、力強くグルグルまわっていたのに
今は静かにゆっくり歩いたり、しゃがんで寝る時間も長くなった。
そしてケース越しにじっとこちらをみている時間も長くなったのよね。


撮られるのが嫌いなひなのすけは、スマホを向けられるのも大嫌いなので
おこる、おこる・・汗。
すぐキレる、ひなのすけ

これは、ひなのすけハウスです。 青いほうが水入れでCDケースに餌が入っています。
床にはチモシーを敷き詰めています。ワームが放たれているのでたまに見つけると喜んでいます ^^;
ひなのすけハウスを上から


2012年4月16日生まれの ひなのすけ まだまだ5才です。

長生きして欲しいな。

今年もありがとうね ひなのすけ。
来年もよろしくね。





2017. . 27

2017年12月ダックスのゆずは空に飛んだ。 Xmasと大晦日の間をとるだなんて

そろそろ ひなのすけのことも書きたいなと思っていた矢先
突然だったのよう。

2017年12月27日

ちゅーちゃんがお星さまになっちゃった。

ちゅーちゃんは、以前にここに書いたことがある
ゆずという名前のわんこです。

犬のこと。ゆずのこと

ここ数日 コホコホと咳をしていたから、ちょっとおかしいなあと感じていたの。
そして朝になったら病院へ朝一番へ連れていこうと思っていたのに
もっと早い時間にゆずは朝日を待たずに飛んで行っちゃった。
今朝の3時に息を止めたよ。


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ゆずを連れて、富士市の碧雲寺というお寺さんへ車を走らせました。
そこは、家族だったわんこたちがみんな眠っている場所。
ゆずのお塔婆に、ゆずが新入りで入ったから仲良くしてねと書きました。

お坊さんがちょこっとお話をしてくれたのね。
あなたがたは
ゆずちゃんに笑顔や優しさや幸せを沢山もらいました。
ゆずちゃんもあなたがたに笑顔や優しさをたくさんもらいました
そして幸せを感じましたと思います。
ゆずちゃんがいたから感じた幸せを今度は家族や周りの方に
差し上げてください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ゆずは空に煙となって舞い上がりました。

死ぬ間際まで ニコニコ笑っているような顔をしている犬でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ねえ、ゆずは幸せだったかな。
あたしはね、ゆずがいてシアワセだったよ。
出会えて良かったと思っているよう。

今朝、ゆずがいなくなってから、ゆずとの出会いはいつだったかなと
みてみたのね。
そしたらね、もう7年も一緒にいたのねえ。数年かと思ってた。そんなに長くいたかなあ。

ゆずとの生活の中、いつのまにかあたしもゆずと共に7歳トシをとったのね。

ねえ、ゆず。
バスターたちによろしくね。ミシェルも、クララもマリーもティナもスエちゃんも
猫のクロやチビや・・
ああ、たくさん家族がいたから言いきれない・・

ああ、いつのまにか、こんなにも大家族だったのねえ

そしていつもいつも笑顔にさせてもらっていたのねえ。

ゆず、みんな、ありがとう。

と いいながら、 鼻水垂れちゃってるんだから (T ^ T)


ゆずのくびわ


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富士市の碧雲寺というお寺さんはとても優しい住職さんがいるの。
そこはね、大きなゾウガメさんがいたり、トカゲさんもたくさんいたりしていてね。
見せてもらったことがあるのだけれどまったくもって大きいゾウガメさんたち。
あたしも幼い頃からガラパゴス諸島があこがれで、海イグアナやゾウガメの島が
うらやましくいたけれど、こんな風に身近で、それも住職様の家族が
ゾウガメだなんて。

サバンナのキリンをみた時はこんなでしたよとお話を伺ったり、
また、セミが逆さになって落ちているのをみてそっと拾って木にそっと付けて、命ですからねとにっこり
笑っていらっしゃいました。
ああ、素晴らしく
懐の大きな住職様だなあと感心しました。
もちろん、今も尊敬いたしています。
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と、書きながら やはり鼻水は何回も 洋服のソデで拭いちゃったり、ティッシュ使ったり
涙と鼻水でグチャグチャで
鼻を拭きすぎて痛いし
でも
堪えることなんかないよね。

好きだー いまもねー って


だいすきだーーーー ありがとううーーー

ああ、だめだわ。とめどなく 興奮してる。

寂しいのと会えないんだなと思う辛さや感謝や、
いろんなものが交差しているから、ブログが中々終わらないわ・・・汗。

では、そろそろ締めくくりです。
ゆずー ありがとう。大好きだよの、さえぐさりいのすけでした。

泣くほど好きーー だから出会いっていいのようーー
泣けるほど好きだー 絶対 忘れないからー そんなに急がなくてもいいのにー いきなりなんてずるいー反則ー
もういちど抱かせて欲しい。
ぎゅううっとすると クウって甘え鳴きするあの声をもう一度だけでいいから・・。



(ああ、まだまだうちには年寄りワンコがまだまだいるのよね・・
次のお見送りをする日が近いような、、その度に味わう辛さだけれど
ありがとうと思う気持ちも深いです。



http://lenosuke.jp/blog-entry-96.html
2017. . 13

長い月にはなにをしよう。 (やはり種まき?^^



暮れるのは早いよう 長月と呼ばれる、すでに11月

読書もよかろう、絵を描くのもよかろう、何か書くのもよかろう。種まきもよかろう。お掃除もよかろう。
さてなにがいいんだろう。

どうしてもわからないこと。
どうもあの人のことはわからないという あの人のことを遡って
理解できないところを理解してみようと考えるのもいいのではないのかな。

最近、いろいろな人とはなしていておやっと思うことがあるのよね。
自分はこうなんです。と決めつけて、そうなの?と聞くとそうなんです。で終わる。

自分はこんなんだから、もっとこうしなければならないんです。とまではいうけれど
言うだけで終わるの。
それ以上を考えない。 どうしたらいいかを考えないから
表面だけで終わるの。

決まって反省がない。 くちでは自分はだめなんですというけれど言うだけで終わるの

ダメだからどうにかしたい。それではどうしたらいいのかと
深く考えていかないの。
逃げに入るのよね

わかる。逃げたい気持ちはあたしも同じ。
あたしは逃げる時、ガムシャラに逃げて、そのあとに振り返り、自分を恥ずかしく思う。
こんなんでいいのかなと落ち込んだりもする。
これでいいのかなとか、グジャグジャと思考する。
それでまた落ちたりあがったり、もう大変な状態。
でもそれをやらないと自分というものがみえなくなる。

それならあの人は? どうして後悔がないの? なんでどうして?自分が考えすぎるタチなのかしらとか

自分の振り返りとともに
他の人の振り返りもしてみるのも

人の気持ちを発見できるものだとおもうし
自身が気がつかなかったことも 赤面しながら発見できるのではないのかな。

ーーーーーーーーーーー

イチョウの葉がヒラリと落ちていたのね

黄色くてピンとして。

その隣に柿の葉が橙色と茶色が混じり合って艶やかな色で落ちているの。

ああ、違うわねえ。 木も違えば葉も違う。

でもハラリと落ちれば
みな同じ。地面のお布団になり虫が冬眠し植物の根も守り、
そして土になっていく。混じり合って



土の匂いが好きの 三枝 りいのすけでした。








2017. . 19

10月です。今年は植物を早くから室内に取り込みましたよう

室内に植物を入れ込む季節です。猫の手も借りたいけれど、猫族のニャンコ達はゴロゴロしていて手も足も貸してくれないです。(>_<)
寒くなってきました。
塊根植物、熱帯植物達を室内温室に入れ込みます。春になるまで、たとえば4月中旬過ぎ位までは300鉢近く(以上かも)の植物と同居します。2匹の猫と5匹の犬達、ウナギ、ヤドカリ、カエル達、ヘビさん、お魚さん、ウズラさんとみんな一緒。
冬場の室内は賑やかな動植物園となります^^
(と、書くと憧れイメージになるかもしれないけれど、いやいや、これはこれでかなり大変なことで苦労と思わない人にではないとオススメは出来ません。(^^;) だって、それだけで時間に追われるんだもの。

マツバランやヒボタンやラン
サボテンマツバラン
火星人や白檀、シダたち
火星人やシダ
ウンベラータ、バンダ、モリンガ ヒルブラディ
バンダとビカクシダ
象の木、奇想天外、バオバブ、デロニクス デカリー、ウンカリーナ、茉莉花など
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マツバランやバオバブたち

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塊根もの、多肉さん、成長がおもしろい植物達、そうだ、ネペンテスさんもそろそろ入れなきゃ。
モウセンゴケやハエトリ草さん達は休眠してもらい、虫取りスミレさんは室内かな。
植物によって環境を考えなきゃ。室内ですから環境的にはよくはないのよね。
まだ10月なのに春が恋しいですねえ。

今年は藻玉を蒔いたのね。鉢に蒔いて鉢を土に埋めて成長させてみました。
こんなやり方だし、暑い地方でもないので、お豆ができるほど大きくはならないけれどこのまま寒さで枯らしたくはないから、室内で生きるかどうかわからないけれど
越冬してもらいたくて取り込みました。
最初からモダマは取り込むために鉢蒔きしたのだけれど、さて、どうかなあ。
ひと冬どうにかもってもらいたいなあ。
来年またグングンと大きく成長してくれたら‥
頭の中で豆の木が天高くのぼっていく姿を想像して口もとがほころんでしまう。

1番前がモダマ 後ろがバンダやアスコルセンダ
モダマ

バンダやディクソニア


ユーフォルビアのダイヤモンドフロストも外に植える植物のように扱われているけれど
非耐寒性低木なのよね。見切り品で100円で買ったユーフォルビア、室内
入れておけば何年も生きるの。ポインセチアと同じ。小さい苗でクリスマス時期だけで
終わりに思うけれど夏は外に出し、冬は室内に取り込んでおけば何年も生きます。
ハイビスカスも木だから同じ管理です。小さい鉢のハイビスカス、冬でも室内で咲いたりして、色々な草花がごっちゃごっちゃで生きているのが
面白いし楽しい。^^

冬に向かって何故か種まきもはじめています。種子を水に浸したり、
一晩で膨らんだ種子をみると嬉しかったり、
山芋科の種子などはペラペラしていて発芽しそうもなくみえるのに
発芽してくれたり、粉状のこんな種子からほんとに発芽するの??
と、疑いながら種を蒔く。
そんな時間が好きです。

楽しくって仕方ない時間。
あたしの時間。

種まき一回戦目です。
もう一度蒔こうと思っているけれど置き場所がないからどうにか
置き場所を作らなくちゃ。

今日は10月なのに12月の陽気なのですって。
部屋を暖めたら土のにおいがプウんとしたよの、
三枝りいのすけでした。

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