2015. . 10

11月の上旬のお話 『なかった』ことに気がつかなかったお話。


ずっと会っていなかったお友達のMちゃんから「紅葉をみにいこう」とメールが来たのね。


彼女と会うのは、ほぼ1年振りで、去年の10月の下旬に会った時以来なの。

日曜日に彼女を駅で拾い、バイバスに乗り富士方面へ車を走らせながら

あたし「うわあ、変わらない〜なぁ。変わらなさが嬉しいんだけど、ねえ〜、元気だった〜?」
M「あははは〜元気だったわよう。」
あたし「そちらは変わりはない?お母さんはお元気なの?」
「うん元気、元気よう。そうそう、この間ねえ、お天気もいいし、母とどこか行きたいねえと思い立って山梨へ行ってきたの。茅ヶ崎から姉も呼んで3人で行ってきたのよう。それがね、気がつかなかったんだけれど、3人でどこかへ
出掛けるなんて初めての事だったの。ハッと車の中で3人きりだわって気がついて皆んなで驚いていたのよう。だって、いつもどこかへ行くとしたら、○○(お姉さんの息子さん)も一緒だったのよね。それが今回は来ていないし。父が昨年亡くなったけれど出かける時は父も生前の時は常に一緒だったから女3人だけというのはなかったのよねえ。その『なかった』ということに今更ながらビックリしていたのよね。ええっ??3人の時はなかった???って。それで車の中で『なかった!』の話で盛り上がってねえ。でね、」

と、ツラツラと話し、話がものすごい勢いとともに脱線したり、どこかへ飛んで行ったり、キラっと輝き、ものすごい勢いで戻ってきたり、
ひゅんひゅんと まるでハリーポッターの物語のクイディッチのようで
あたし達は、箒に乗ってビュンビュンと自在に飛び回り、陽が当たると金色に光るスニッチを一日中追いかけまわしていました。飽きることもないのよね。



ーー夏が過ぎ、秋はちょっとだけやってくる。ちょっとの間だけだからかしら。派手に色付くのよね
秋は植物にとっての1年の最後のお祭りなのかしら。 フェスティバル・カーニバルーー


ノブドウ ブドウ科のツル植物

ターコイズみたいね。ノブドウ、白や薄い緑色や濃い色やツブツブした肌や、大きいのやちいちゃいの、
いびつなもの。ひとつとて同じものがないのよね
石もそうよね。ああ、もしかしたら、このノブドウがトルコ石になるのかなあ ←いや、違うよね ^^;
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葉っぱがブドウでしょう? 実はブドウとは違うよね。
これは野ブドウ。 実がブドウのように房になっているのは 山ブドウ 。
(ちなみに山ブドウは雌雄異株だからオスとメスが必要です。だけれど1才山ブドウは1本でも結実します。
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これは、アケビさんではなくて ムベさんというの。
アケビとムベの違いは、 ムベはアケビと違って実がパックリと割れないのよね。
アケビのほうが実が大きいかな。ムベのほうが実が沢山なるかな。
違いはムベは常緑のツルの植物でアケビは落葉植物

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富士山の麓に朝霧高原が広がっています。
誰もいない道をひたすら歩いたのよね。 だーれもいないの、わざわざここまで来ないのかも。
道の駅の裏側でここに行く道まで600メートルそこから歩いてから出発地点
距離はどのくらいだったのかしら。
かなり長い道程なの。真っ赤な葉が落葉している道

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カサコソな道。
動物達が夜間に歩いているのだろうなあ。 足跡がたくさんあって
色々な木の実がギッシリと詰まっていた落し物もありました。💩

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遠くにみえるあの中を歩いてきたのよね。
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着いた時には富士山が見えなかったのに帰り間際にはこんな感じでみえました。

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ススキからちょっと場所を変えるとコスモスさん達。

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ここをもうすこし降りると牛さん達が放牧されていてノドカにいるの。

反対に上にもうすこしあがると山梨。
ああ、山梨のほうも行きたかったなあ。

ーーーーーー
帰り道、ゆっくり戻ればいいよねと、運転にもチカラをいれずに
またクディッチを始める。
あたし達はどちらもシーカーだからすぐにゴールを決められる。

何時間かして
真っ暗になった町にあたし達は戻り、
ファミレスに車を停めたの。

第3回戦目のゲームをまた始めて得点数を増やしていく。
そろそろ時間ねえ。
朝に彼女を迎えに来た電車の時間が早くになくなる田舎の駅に
送り届けました。

毎回同じ^^ 同じ時が流れるの。

また会おうね。



あたしは家に着いて、そろそろ彼女は乗り換えだろうかの時間に、添付つきのメールがきたのね
今日の景色の画像やら送ってくれて余裕ねえと思ったら、
電話があって『乗り過ごした〜!!』って。。^^;
すぐに反対側から電車がきたから一件落着に収まったけれど
相変わらず・・ ^^;
お変わりがなくてよござんした・・ ^^; と、言っておくかああの、三枝りいのすけでした。





2012. . 28

続き。面白いひと 白い頭に白いヒゲの人にいただいたもの


白い頭に白いヒゲの人、クリスマスパーティの時にいらっしゃたのだけれど
話す時間がなく、そのまま昨日にちらっと会った時に


白ヒゲの紳士:クリスマスプレゼントをパーティの時に持っていったんだけれど
いらっしゃらなかったから渡しそびれたままでねと白ヒゲ紳士


あたし:えっ??クリスマスプレゼント??ええ??


白ヒゲ紳士:いや、たいしたものじゃないけれどね。
      ちょっと待っていて。すぐに持ってくるから。

あたし:えっ。 ああ、はい。

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白ヒゲ紳士: 使い方を教えるから ちょっとこっちへ

あたし  : はいはい


あたし:あうう、 うーん、 うーん。。  

白ヒゲ紳士: (ペンを取り出し、こうでああでと説明を始める)

あたし:ぷっ  


クリスマスプレゼントで家計簿をいただいたの・・・ 笑

何故?家計簿?と思ったら、以前に家計簿はつけているか?との話しがあったのよね
きっちりと こういうものをつけていたら
自己管理もきっちりできるようにもなるから オススメするから是非つけるようにと。



              クリスマスプレゼントの家計簿
家計簿

見にくいけれど 最初のページに

今月の収入+繰越=合計金額A

今月の決まった支出
電気、水道、ガス、電話、新聞、保険、貯蓄、クレジット=合計金額B

今月の生活費の内訳 予算金額と実績金額
食費、日用雑貨、服飾、美容・健康、交際・娯楽、 交通・通信、教養、=合計金額C

今月の生活費A-B   
今月の残高A-(B+C)

              家計簿の中身
家計簿1


毎日の日付を書く場所と内容、金額が書けるようになっているん。



お小遣い帳は面白そうだわとつけた事はあるけれど いっつも 三日も続かずでそのままになるし
家計簿も一回は面白そうだわと買ってみた事はあるものの 
買って終わりで 白紙のまま。

だから 家計簿をもらった時には え”え”え”と驚いてたじろいだけれど

説明を聞いていたら、なかなかどうして面白そう。

来年の一月からつけてみようかしらん

これは楽しいと思ってやると長続きしそうかな。

何に使っているかがわかるようになるし 考えていたら楽しくなってきたわ^^


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日記はちょこちょことつけてはいるのよね
たいしたことは書いてないけれど
ちょこちょこっと。
あとで読み返すとなかなか面白いのよねこれが。

家計簿かあ、お小遣い帳と思ってつけてみようかな

結構、変なものを買うから 引き締まるかしら。


しっかし、  白ヒゲの紳士、貴方ってば面白いってば。^^
仕事場では自分でやってないわよね?経理の方にやってもらっているのよね?


白ヒゲ紳士が毎日家計簿をつけている姿を想像する。。
ふむふむっ・・ だからかしらん 奥さんに 二度も 逃・・ あ、 以下、自粛~。


面白いひと 白い頭に白いヒゲの人のお話。




               年末なのよう。忙しいのよう。だけどこれが楽しいのようの、
                      りいのすけでした。


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そうだわ。

 紳士に家計簿のお返しにこれをあげよう

    以前に流行った 金のうんこ。

うんこ

金のウンがつくのよね。 ^^  

って~、すさまじいプレゼント合戦ねこれって。





2012. . 10

面白いひと 白い頭に白いヒゲ


ちょっと前に知り合った人


目がぎょろぎょろしている人。

白い頭に白いひげ。


こんにちは。 にっこり。

そして 話しは はずみ、二時間位? わからないけれど かなり話したわ

話せば話すほど面白い人

白ヒゲの紳士:僕はね、みんなに幸せになってもらいたいんだよ
そのためには 僕が仕事場を提供してね・・ と 続く
そして 
だから 僕はね 山へ行かないんだよ だって 何が起きるかわからないでしょ?
石が転がってきて下敷きになって死んじゃうかもしれないし
事故でも起きたら今やろうとしている事が出来なくなっちゃうでしょ


あたし: ということは 海も行かないの?


白ヒゲの紳士:海だって危険がいっぱいでしょ? 何か起こったら出来なくなるから 行かないよ。


あたし:ふむっ・・ 意味わからん・・。

白ヒゲの紳士:なにか起きたら自分のやりたい事ができないじゃない?

あたし:それがわからん

白ヒゲの紳士: だからね、


と、話しは続き、  宗教のような話から 哲学っぽい話から 企業の話しから。
どこまでも枝葉が伸びるのよね。
そして  ここでこう思考が流れるってことは ベクトルがこうなるから こうでねと 
なんやかんや話は続き、


白ヒゲ紳士・自分だけではなくて 人のためになることをする。これが一番大切なことでね
その方向を自分はしているわけで・・ と 云々


なんだか わかる所と、それはダメだろうという所とがあるので

頷きながら突っ込みまくりをしていたら 時間が経ってました。


と、意味不明な感じで今書いてるけれど

んと、たとえば こんなことも。


嫉妬はいけないね

と、ジーザスとルシファーの話しを軽くいれながら

嫉妬をするというのは たとえば、自分もこういう風になりたいという理想の人が身近でいてね
こうなりたいって最初は憧れだったものが
その人を馬鹿にし、見下すという行為なのね

自分が憧れていたり、こうなりたいと思っていた人に対して思うのは
これは、自分がなりたかったものを自分で侮辱していたり、なりたいのに理想自体を
馬鹿にしちゃっているということなんだよね




うんうん。 


とにかく話していて楽しい人だったわ。 疑問をどんどんぶつけても 
答えてくれる。 面白い。


時間がなくて また 話せる時にまた今度と 言った後
お互いに 名前も知らなかったりしたので

あ、お名前は?と そこで自己紹介


おもしろい人だったわ 久しぶりに  スカッとする人に会ったです^^

ボールを投げたら ボールをスパンと受けてくれる感じかな

きんもちいい~

同じ考えを持っていなくてもいいのよね

それはどうなの?と思う事も言ってくれるから しっかり聞けるし
それは違うだろうと思っても 意見はそれぞれだし。
そういう話しの中で ここはの所に同じ考えを持っていたりすると

ひっじょーに嬉しくなります^^

そしてまたまた 親しみ深く思えるものなのよね


会話というものは 表面だけじゃ だめよね。 

        自分の本当を言う
           直球も大切よん。の、りいのすけでした。











2012. . 30

あれから一年経ったのかな P氏のこと

 今日は午前中に台風が来るというので 倒れたら困る鉢を前もって倒しておいたり
  風の当たらない所に置いたり、
  畑のほうは ピーマンやら、キュウリやら、ミョウガやら、あとで木が倒れると厄介な事になるので
  ほとんどのものを摘んだり、伸びた枝を切って、極力、風の抵抗を受けなくてよいようにしたりして
  午前は過ぎていきました。


  雨が降るのはこちらでは午後からと天気予報で聞いていたから
  一時間くらいならそこらに散策にいこうかなと
  これから台風で家にこもる前に秋をみつけに出かけました

  秋は来ているわね。もう小さいドングリが落ちていたり、和栗の小さな山栗のイガが沢山落ちていたり。
  ホトトギスは咲いているし ふわっと香るのは今年はじめての金木犀。

           ほととぎす
                ホトトギス


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ゆるゆると ゆっくり歩いていたら P氏の家の前

P氏の家の壁のペンキが塗りなおされてる。 売ることになったのかしら。

P氏
彼は オーストラリア人でした。そして日本に帰化して日本人になりました。

畑で花や野菜をどうにかこうにかしている時に
彼はウォーキングをしながら通りがかり、挨拶をしてくれました

僕は、お医者さんから言われていてね。 少し血圧が高いらしいんだよね。
だから歩きなさいって言われているんだよ。


こんにちは。今日もお元気ですね?
こんにちは。その花はなんという名前ですか?
こんにちは。今日も暑いですね。


こんにちは。今日もお元気ですよう
こんにちは。このお花はね、○○と言うのよ
こんにちは。暑いですね。この分だと夕方まで気温は下がりませんよね


こんにちは。の 繰り返しで 私達は仲良しになりました。


オーストラリアの木や植物にとても興味があって育てていたりするの
面白い木が多いわよねと バンクシャの花やユーカリの話や、カンガルポーの話をしたりするけれど
あまりP氏はそれには興味がなくて

オーストラリアより 僕は日本が好きなんです。

この国には山がありますね。山には木がありますね。山に植物がいっぱいですね。水が流れていますね。
こんな素晴らしい風景は オーストラリアにはありませんね。
僕の住んでいる家の前には水が流れていて雨が降ると音もすごいけれど
この水の流れる音がすばらしいですね。毎晩、僕は寝る時に子守唄のようにこれを聴いています。
夕方には外のデッキでビールを飲み、おつまみを食べて
みまわすと木に囲まれていてそれが僕にとって素晴らしい事なんです。
小さい鳥が来ますね。尻尾を振る鳥です。それから他にも色々来ますね。

僕の母はたまに飛行機で日本に来ると日本をとても気にいっているので
僕と一緒に住みたいと言っていました。母も日本に呼び寄せたいと思っているけれど
母も80を過ぎているし、僕も仕事もあるから呼びたく思っていても呼べないのですけれど
でも一緒に住みたいと思っています。

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こんなことがありました。

或る夏の日。

窓から外をみると P氏と男の子

あれ?

外へ出てP氏に こんにちは。とご挨拶。

あ~。彼がね(P氏が男の子に対していう)
彼がね、カエルを見たいっていうのだけれど大きいあのカエル、いますか?

あたし:ああ、ヒキガエルね。 ここらへんにいると思うけど どうかなあ
    ああ、いたいた。

そしてP氏は彼を紹介してくれました。

P氏は温泉が好きなので日帰り温泉をお風呂がわりにして毎日行っていたのだけれど
そこで P氏は 彼が小学6年生の頃に知り合い、話をしているうちに仲良くなり
彼が中学生になった時に彼はP氏の家に来たがったけれどこれなくていて
そのうちに、彼が今回、両親に無断で来てしまったんだよ。って。
P氏の家に来ている事を両親に連絡してそして P氏の家に泊まる事を許されたということ。

その男の子は、話すととても饒舌ではきはきしてる。だけれど学校では少し違うらしい
他の子とちょっと違うらしいの
P氏を慕って家にまで来るというのには驚いたけれど、それだけ魅力のあるP氏だからだったのでしょう

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P氏は、牧師さんをしていました。
結婚式場での牧師さんだったので本当の牧師様だったのか仕事上だったのかは聞いていません。
そして中学校でも英会話だか英語を教えていたのだけれど
そろそろ自分ももうトシだから仕事をやめて、ゆっくりしたいといっていて
今年にあと二ヶ月したら辞めようと思うんだと。
それじゃ、その後には、一緒に畑やお花を始めましょうか
野菜の種類や蒔き方、お花の種類も山野草もなんでも一からやりましょうか
と、話をしていたのに

突然の知らせがありました。

彼は家の中で倒れて事切れていましたと。

P氏の退職の為に中学校ではP氏のお別れ会をやろうとしていて、その日になっても来ないものだから
不審に思った職員の方がきてみたら(職員ではないかもしれないです)
玄関の所で倒れていたと。。


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何故、こんなに綺麗な自然の中にゴミを捨てる人がいるんだろう

そういいながら P氏はゴミを拾って歩いていました

彼は日本の自然を愛していました。


今もこんにちは。と 声が聞こえそうです。

外国から来たP氏が愛してくれた日本の四季と自然、

あたし達の国は 海があり、山があり、谷があり、川が流れている

とても美しい日本なの

   自分の国を汚すのは やめましょうね






    P氏、良い行いをする人は 神様が連れていってしまうのかしら

        こんにちは。P氏。今回はあなたのお話にしたのよ
                
                          りいのすけでした。





2012. . 01

淡い恋は飴色 なお話

オタマジャクシから変態したばかりのモリアオガエルの幼い子
飴色なモリアオガエル7月12日の仔ガエル

透き通った肌  まだ小さく尻尾が残っています。

飴色のモリアオガエルの仔。7月12日
 
輪郭がぼやけていて カエルらしさがない顔。 


これは ベッコウアメかしら。飴細工なカエルみたいね

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昨日にメールをいただいたのよね。


 若い女の子なの 26歳になったのかな。


彼女からのメール
 「明後日の日曜日、空いていませんか?久しぶりに会いたいなあと思って。」

あたし
 「空いているよう。^^」

彼女
 「実は彼と別れてしまって、それで。」

あたし
 「ん~と?それは自分から別れを告げたの?相手から?って、メールで聞いているより
  会ったほうがいいよね。それじゃ駅に迎えにいくから電車の時間を教えてね?」

彼女「なんかうまくいかなくなって、好きには好きなんですけれど私が言っちゃったんです」


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どうやら 彼と別れちゃった話を聞いてもらいたいらしいの



え~そんなの誰かに話さなくても、自分の判断で別れたんだから~。と思うかもだけれど
こういうのって
人に話すとスッキリするじゃない?

本当に別れたくはないけれど別れちゃった。それも自分から。・・の状態って
あとでとても大きな後悔をするよね。

好きという人と知り合えて付き合えただけでも幸せなのに つい、わがままになっちゃう。


 明日はどうなるかな

 あたしとしては、好きという気持ちがあるなら別れて欲しくはないのよね。
 彼等の間には障害は何もないのだし



明日に話しをするまで どうしたいかをよく考えてみてねとメールを入れたけれど


今夜に寝て、明日に起きて、彼女は電車に乗っている間もずっと考えると思う




     
    明日はケーキバイキング付きに連れて行こうかな。それとも・・
      きっと 段々と興奮してきて
           たっくさんたいらげるのよね。こういう時って。

          と、どこにしよかなと迷っているりいのすけでした




















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