2012. . 10

面白いひと 白い頭に白いヒゲ


ちょっと前に知り合った人


目がぎょろぎょろしている人。

白い頭に白いひげ。


こんにちは。 にっこり。

そして 話しは はずみ、二時間位? わからないけれど かなり話したわ

話せば話すほど面白い人

白ヒゲの紳士:僕はね、みんなに幸せになってもらいたいんだよ
そのためには 僕が仕事場を提供してね・・ と 続く
そして 
だから 僕はね 山へ行かないんだよ だって 何が起きるかわからないでしょ?
石が転がってきて下敷きになって死んじゃうかもしれないし
事故でも起きたら今やろうとしている事が出来なくなっちゃうでしょ


あたし: ということは 海も行かないの?


白ヒゲの紳士:海だって危険がいっぱいでしょ? 何か起こったら出来なくなるから 行かないよ。


あたし:ふむっ・・ 意味わからん・・。

白ヒゲの紳士:なにか起きたら自分のやりたい事ができないじゃない?

あたし:それがわからん

白ヒゲの紳士: だからね、


と、話しは続き、  宗教のような話から 哲学っぽい話から 企業の話しから。
どこまでも枝葉が伸びるのよね。
そして  ここでこう思考が流れるってことは ベクトルがこうなるから こうでねと 
なんやかんや話は続き、


白ヒゲ紳士・自分だけではなくて 人のためになることをする。これが一番大切なことでね
その方向を自分はしているわけで・・ と 云々


なんだか わかる所と、それはダメだろうという所とがあるので

頷きながら突っ込みまくりをしていたら 時間が経ってました。


と、意味不明な感じで今書いてるけれど

んと、たとえば こんなことも。


嫉妬はいけないね

と、ジーザスとルシファーの話しを軽くいれながら

嫉妬をするというのは たとえば、自分もこういう風になりたいという理想の人が身近でいてね
こうなりたいって最初は憧れだったものが
その人を馬鹿にし、見下すという行為なのね

自分が憧れていたり、こうなりたいと思っていた人に対して思うのは
これは、自分がなりたかったものを自分で侮辱していたり、なりたいのに理想自体を
馬鹿にしちゃっているということなんだよね




うんうん。 


とにかく話していて楽しい人だったわ。 疑問をどんどんぶつけても 
答えてくれる。 面白い。


時間がなくて また 話せる時にまた今度と 言った後
お互いに 名前も知らなかったりしたので

あ、お名前は?と そこで自己紹介


おもしろい人だったわ 久しぶりに  スカッとする人に会ったです^^

ボールを投げたら ボールをスパンと受けてくれる感じかな

きんもちいい~

同じ考えを持っていなくてもいいのよね

それはどうなの?と思う事も言ってくれるから しっかり聞けるし
それは違うだろうと思っても 意見はそれぞれだし。
そういう話しの中で ここはの所に同じ考えを持っていたりすると

ひっじょーに嬉しくなります^^

そしてまたまた 親しみ深く思えるものなのよね


会話というものは 表面だけじゃ だめよね。 

        自分の本当を言う
           直球も大切よん。の、りいのすけでした。











comment

post comment

  • comment
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackbackURL:http://lenosuke.jp/tb.php/160-b067ceaf
googlec8e571c2cbff9c41.html