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2014. . 06

子猫の黒猫のこと 其の3


2014年5月子猫のくろちゃんのこと
クロちゃん退院です2

2014年10月2日


避妊手術をしました。

くろちゃん4


9月の中旬・・ うーん 末近くかな。 鳴き声と行動で ヒートしたとわかりました。
これは大変
猫さんは交尾排卵動物なのです
これは ウサギさんもそうなのだけれど
交尾した後に排卵が来るのです
交尾後24時間くらいかな。
ということはです
これはとても受精しやすいのです。



くろちゃん3

お腹を剃られ、切られたあとです


雌猫は お腹を切開して フックのようなもので 子宮を出すのだそうです
(私が行った動物病院の話です)

その時に くろちゃんの お腹の中は体内脂肪が多いと言われました。
身体はどちらかというと 痩せているの
外見はガリガリにみえるのだけれど
お腹の中は普通の猫より脂肪が多いので
太らせないように注意してあげて下さいねって。
(^_^;)

たとえば ワンコならば 太ったらお散歩など運動を活発にさせて痩せさせることはできるけれど
猫の場合は お散歩や走らせるなどというのは
猫の行動的には無理なんだとか。

うんー。確かにそうよね。


獣医さんに聞きました。
くろちゃんは こんなに若くて すでにそんなに体脂肪があるなんて・・
これは 特殊なことなのですか??

そしたら、たまにこういうコはいるらしくて

こういうコは 子宮摘出の時に 普通なら スルッと出てくる子宮が
脂肪が子宮まわりにあるので 引っ張っても出にくいとか。
なるほど・・。

雌猫の場合は 避妊といえば お腹を切開しますので 一晩もしくは何日かの入院をしますが
雄猫の場合は タマタマの中をとるだけなので 日帰りのことが多いです

どちらにしろ 大変なことです

くろちゃん2

ワンコ達と一緒に転がっているくろちゃん。

くろちゃん

一番態度が大きいです。 (^_^;)





猫の避妊。 外猫をみていて思います。

うちにいる外猫は 避妊や去勢をしています。なので一世代限りの猫となります
うちにいる外猫は 食事をしっかり食べることができます(飼われているのと同じですから
うちにいる外猫は もともとが野良なので抱かれる事が苦手です(幼猫の時の社会化が不充分なので
うちにいる外猫は 野良猫よりも寿命は長いと思います(栄養はとれているから
でも
うちにいる外猫は 夏の暑さ、冬の寒さに耐えないといけないので室内飼いの猫より長くは生きれないと思います。。


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野良猫は本能で子供をお腹に抱えてしまいます。
猫は
1度でも 60%近くの受精率なのですが 何回もの交尾をいたしたりしますので
受精率が100%近くに跳ね上がる高確率となります。
仔をお腹に
抱えた母猫は 栄養をたくさんとらなければなりません。
そうそう充分な栄養をとれるはずもないのに 仔を産み、乳を与え、母猫は子猫を育てようとしますから
親猫は自分の身を削るのです
骨もぼろぼろになったりやせ衰えたり。

そうすると免疫力もさがりますから 病気にもなりやすくなります。

雄猫との交尾の時も ネックグリップ(首の後ろを咥える行動)があったり
荒い行動がみられます
雌猫を争っての雄猫同士の喧嘩などの怪我などから
猫共通の病気になり
それがまた子猫達に感染したり
悲しい結果になっていくことが多いのです。

もし外で 猫に 餌がないからと 餌だけでもとあげている方がいたら
考えてみてください。

猫に餌をあげるという行為は

餌をあげる=命をつなぐ=繁殖をする=子猫が産まれる→増える という事なのです。

あげるなと言っているのではないのです。

あげるのなら この猫は自分ちの猫じゃないと言わないで下さい。
あなたが命を繋いでいる猫なのだから
あなたの猫と同じなのだから

あげるのなら 避妊や去勢をまず考えて欲しいと思う。

これ以上 不幸な猫を増やさないで欲しい。

と、とても思います。 でも お金がかかることだものね。

だから、こうしろ、ああしろというのは
とても難しいことです。 ほんと、難しいよ


ああ、
避妊、去勢の猫基金みたいなのが できればいいなあ。。


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おっ くろちゃんの避妊したよの話から またまた話が長くなりました

本当はこういうのは こんなに簡単に書いてはいけない話なのよね

もっと なんていうか、、

んと、

猫や犬好きは すぐ保護がこうとか ああとかさあああっ ウザいよね
自分達がいいことをしていると思い切っている人達だものね
何いってもダメで ある意味 宗教だよねーー

こんな風にいう人もいたり。( まあ、ものすごい人達もいることは事実ですが)


猫?犬? ペットじゃん 殺しちゃえよ そんなの。ただ甘やかしただけの動物じゃん
下の下でしょー生き物的に

こんな人もいたりね。 。。

命にランクなんてないからー




はー。


すぐ話がどこかへいってしまう自分に呆れちゃう


とにかくねえ。 くろちゃんの避妊がひとつ終わって ああ、よかったーーと思うのでした

秋だわ な りいのすけでした。


クロちゃん退院です

http://scarboroughfair300.blog102.fc2.com/blog-entry-187.html

2014. . 17

子猫の黒猫のこと。クロちゃん退院です

5月14日に クロちゃん退院してきました

ケージの中のくろちゃん 不安そう。

でも 実際に不安なのはあたし
ケージの中で

場所が変わっても パクパク

ほっとひとあんしん

くろちゃん

おっとっ これはブサイク 画像を間違えてUPしちゃった・・ (^◇^;)
でも もう眠いし面倒だからこのままでいいや・・ (⌒-⌒; )
くろちゃん1

小さいうちは ワンコのゲージで。
くろちゃん2

無事退院です

無事なのかなあ。そこらへんはわからないけれど 子猫らしく元気げんき♩
片手が少し やはりチカラが弱いかなあと思うけれど
まだまだそこらへんはこれから様子をみていかないとわからないものね

土曜日に迎え入れた時は他の部屋へ。
そして日曜日からリビングのpcの置いてあったDiskの上にキャットケージを用意してたので
そこに入ってもらいました

ワンズ達は案の定 大騒ぎ ;^_^A

それでも 火曜日の今日まで数日過ぎたので ワンズ達も同じ部屋にいることに慣れたみたい。
とはいっても
上のほうにいるからってことだけで ケージから出したりしたら大騒ぎなのよね
まあ、少しずつ、少しずつ。。




まだ おチビさんなので まだまだこれからです


退院してきたよの報告でした。



よく食べよく遊びよく寝る。 小さい子の基本ですの りいのすけでした。



子猫のくろちゃん その3
2014. . 23

2014年5月 子猫の黒猫 のこと。獣医さんが「入院中はくろちゃんと呼びますね」

2014年5月20日のことです

この日、あたしはある場所にいました。




生後2ヶ月半位かな

子猫の黒猫が駐車場で轢かれていたとのこと

友達が蒼白な顔で突然に姿を現し、顔をあたしの顔に近づけて言う

Yさん「どうしたらいい?どうしたらいい? 駐車場で子猫が轢かれたみたいなの
どうしたらいい?どうしたらいい?」

あたし「え?子猫?大きさは?それで 死にそうなの?ぐったりしてるとか?どんな感じなの? 」

Yさん「元気といったらいいのかなあ。死にそうな感じではない 小さい黒猫 帰ろうと車の所にいったら
轢かれていたの。このままにしていたら死んじゃうよね?どうしよう。どうしよう。動物病院へ
連れていったほうがいいよね?でもこういうの初めてで何をどうしたらいいか」

あたし「そうかあ。で、◯ちゃんはどうしたいの?』

「動物病院へ連れていかないとこのままだと死んじゃう。でも病院もどこにあるかわからないし」

あたし「病院へ連れていきたいってことね?それじゃすぐ行くから先に猫の所に行って待っていて」

などなど ささっと話をして

数分後、 Iさんが A動物病院へ連絡したけれど先生は手術中らしい。他の病院だとここから近いのは
こことここと 教えてくれた

また、数人の人が心配そうに 段ボールに入れられた 黒い小さい毛玉みたいなのをみにきて
あ〜 轢かれてしまったのねえ。。可哀想にと心配そうにいう


とにかく、行こう。

あたしと Yさん、Sさん 車はみんな別々、三台で連なって
近くの病院へ
あ、 やはり午後は16時からなので閉まっている
大体どこも病院というものは お昼からは数時間、休憩に入るものなのだ
手術をする時間があてられたりするのよね

「ふむっ それでは あと1時間待たないとどこも開かないかもだ。その間の1時間で
ウチの掛かり付けに1人で行ってきてもいいよ」あたしはそう言った

だけれど Yさんは自分も一緒に付き添いたいという。どうする?と話している中 Sさんがスマホで近くの動物病院に連絡してくれていた。

電話が繋がる・・ Sさん「子猫が轢かれていて・・で、 はい、はい、、はい。ありがとうございます。今から行きます」

すぐみてもらえるとのこと。

びっくり・・ よく繋がったなあ・・

16時からだからと諦めちゃいけないものなのね 根気良く 電話しなきゃいけなかったのよね
ものすごく自分自身の諦めに猛反省 そして 彼女達を尊敬

ナビでYさんが 場所をみてくれた。 2キロの範囲

また車を走らせ そして 着いたのは

IS動物クリニック

すぐに 診察開始です ありがたい、ありがたい


黒猫にゃんこ

右前足ぐじゃぐじゃ、皮がほとんどとれて垂れ下がっている

左足大腿部の皮がずるむけ。 肉もこそげとれて 腸が皮一枚な状態

尻尾は轢かれた時にタイヤに持って行かれたみたい。 5ミリ位、尻尾は残っているけれど
中の骨はない。。なおかつ 尻尾の毛もなく 肉だけなので 皮膚ができて 毛が生えるかもわからない

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先生はいう

手は多分 骨がだめで修復もだめかもだから 切断しないといけないかも
大腿部の肉の部分に皮を寄せてもっていくしかないかなあ
尻尾は・・

どちらにしても、 この子は診察してこの後どうすると決めているの?
治せたとしても このコはもう外では生きていけないよ
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Yさん、辛い顔をする。
どうしよう、どうしようの顔。

ああ、 Yさん、頑張った。 Yさんはとてもエラかったのだ。だから、いいのだ。 うん、



あたし「 あーー” あたし飼いますっ 飼いますっ 家族になりますーーー! 100%引き取りますっ」


先生は嬉しそうな顔して 出来る限りの事をしますと。

この後、治療しないといけないので

次の日に来ますのでと 帰りました。

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当日の夜の自分は やたら モヤモヤしたり、テンションがあがったり。



Yさんは 以前は猫が好きではなかったの
娘さんが二匹の猫を自分の部屋で飼いたいといった時も その部屋から猫たちを出さないでねという約束をしたくらいだったのだけれど娘さんが結婚をして家を出たので自分が猫の面倒をみることになり、
最初は部屋からやはり出したくないやら猫が歩いた所や乗った所を拭いたり、猫を触ったあとは手を洗ったりしていた位だったのが 今では 猫の愛らしさに目覚めてしまいメロメロになってしまったのよという

猫が好きでも 自分の家の猫は可愛いけれど 他所の猫は べつにー 。な 人や
可愛くて大好きという人でも 轢かれてしまっている猫は気持ち悪いと思う人や
(流血に弱い人もいるだろうからいてもおかしくはないのよね ^^;

彼女は

彼女は轢かれてる猫を 見捨てないで どうしようどうしようと そこを離れないで どうしようと
とても 悲しみ困っていたの
あとのことなんか何も考えてもいなくて ただ夢中で。

なので あとをどうするという時に 家族として迎えられるかどうかの時に
とても困ったのよね

無責任に感じる? 感じるかもしれないけれど そうではないのよね

彼女はワンステップを踏んだのだと思う。

次にこういう事があったら もっと深く考えていくだろう。

自称猫好き生き物好きでも
気持ちわるいとか 死にそうな猫だしとか、 面倒くさいことになるから
目を背けてしまったほうがいいやと思う人のほうが多いのに
Yさんは 立ち止まり、
とにかく考えた、考えた

すごいなあ。えらいなあって思う。


あたしね、いつでもなんでも んじゃ 引き取るよー なんていう ただ優しい人じゃないのよね。
あの人なら ほら、生き物好きだから どうにかしてくれるんじゃない?って
軽く考える人は多いの。

任せちゃえばいいや♩だってー あの人生き物スキだしー。って 軽く言ってのける人は多い。

ざけんなよっ おまえみたいな考えなのがいるから 真面目に生き物を考える人達がキュウキュウに
なるじゃあないかああ

なので、あの人に言えばどうにかしてくれるんじゃないー?だってあのひと、イヌやネコとか好きだしーー♩
と、いう人は

後ろ蹴り食らわせますです。 まあ、本当にやったらオオゴトなことになるので
言葉の後ろ蹴りにしますですが ^^;


意味わからなく 話がダラダラと 長くなっちゃったけど



そーんな 感じで 子猫をゲットしちゃったぞーーっていう話でした。


まだまだ これから 容態も急変するかもとか( 縫っただけだから 手とかこれから腐るかもだし、今は元気だけれど免疫力がこれから低下してしまうかもと。

あとひと月は 治療に時間はかかると言われました。


話はまだまだあるのですが


とりあえず ここまで。


明日も みにいってきます


あ、これは 21日の次の日の画像です
元気そうでしょ? (^-^)

黒猫のくろちゃん


轢かれた当日のも 画像はあるのだけれど それは怖い画像なので 出さないでおきましょう ^^;




あー なんか、いいたいこと ちゃんと言えたかなあ。 今読み返すのが 疲れていて出来なくて・・
えっと、言いたいのは、
こんな仔猫との出会いと、Yさんが一生懸命だったという事にとても感動したっという事です
あとは、この他にも色々な方に感動したのですけれど それはまた つづきで。
の、りいのすけでした。



入院する時に先生が クロちゃんと呼んでおきますねと にこっとして言ってくださいました。
名前をつけて呼んでくれようとする先生の心が温かいです
なので そのまま 名前は くろちゃんにするつもりです

( どんな生き物でも毛色で名前をつけるような安直なタイプなので 多分、自分でかんがえたとしても
くろちゃんだろな・・・ (⌒-⌒; )
ちなみに

グレーの猫 ろっちゃん (ロシアンブルーみたいだから
三毛猫 みけちゃん
黒白ブチ くーちゃん (くろしろぶちの 最初の文字から くーちゃん
とらねこ とらちゃん

^^; ^^; ^^;

安直‥


2011. . 10

子猫のヒナちゃんの記録4里親さんの所から里帰りです。

静岡レプタイルズショーへ行った次の日


8月7日 ヒナちゃんを夜に預かりました。


ヒナの里親さんは出張でヒナを部屋に置いてお留守番をさせている訳にもいかず、
彼女の妹さんに預けようと思ったらしいのですが、ウチにも声をかけて下さいました。

3~4日の預かりですが、7月13日に里親さんに所へ行き、3週間経ちましたから
覚えていてくれてるかしらとちょっと心配だったのですが

覚えていてくれました(嬉涙)^^

ヒナのいた部屋も、おぼえていました。

ヒナの出ていた庭も、おぼえていました。


       急遽、ヒナが遊べるように置いた段ボール箱とヒナ
ヒナと段ボール

       こっそり隠れているヒナ
ヒナと段ボールのはじっこ

       元気に走り回るヒナは尻尾がカギシッポです
ヒナと廊下

       横を向くヒナ   目が不二家のペコちゃんみたいで可愛い
ヒナと廊下

         こっそり外で隠れるヒナ
ヒナ しゃがんでるところ

         日陰なので 少し遊ばせてあげました
ヒナ いたずらなヒナ

         真夏の外は暑いです 少しだけ遊んだら おウチに入ります
ヒナのアップ

 うーん 癒される。ヒナは なにも 変わっちゃいなかった^^



ほんとは今日までの預かりだったのだけれど 今夜は遅くなるらしいので
明日のお迎えになりました。
3週間位だと 子猫でも 忘れないものなのかしら。
それとも 育ったウチだから ニオイも覚えていたりするのかな。
まだ小さいから 預かれたんだろうなあ
もう少し大きくなったら 預かることなんて できなくなるんだろうな。
お留守番でもオトナになった猫ちゃんは よその家より 自分の家のほうがいいものね


 
 かわいいなあ、かわいいなあ。格別かわいいと思うヒナ。

自分のウチのペットが一番というけれど ヒナは里親さんの所へいっても
もし、あたしの事を忘れたとしても 

        それでも格別にかわいいと思いますのです

           
            やんちゃで自由な黒猫チビの育てのママの りいのすけでした。





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生後1ヶ月目になった子猫ちゃん(ヒナちゃんのこと。←ヒナちゃんとの出会い

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子猫のヒナの記録3。里親さんの所へ行きました。←成長の記録と里親さんへ

ひなちゃん続き4
子猫のヒナちゃんの記録4。里親さん所から里帰りです







2011. . 13

子猫のヒナちゃんの記録3。里親さんの所へ行きました。

子猫のヒナちゃん、3ヶ月となり、一昨日に里親さんの家に行きました。

あっと言う間のようで あっと言う間でもなくて
大変のようで  なにも 大変なことでもなくて

春の終わりから夏にかけての 3ヶ月間でした。

たのしかったな。うれしかった。

ちょっと傍からいなくなると ヒナは母猫を探すように声を高くして啼く。
そして いるのを見つけると ピョンピョンと 走りよってくる。 あたしは片手でヒナをつかみ、
両手で ぎゅううと抱き寄せる。


そんなヒナが里親さんの所へシアワセになりに行きました。




生後1ヶ月めになった子猫ちん。ヒナちゃんのこと。←ヒナちゃんとの出会い

子猫のヒナちゃんの記録2。←ヒナちゃんの成長



7月7日のヒナちゃん
7月7日のヒナ



ヒナちゃんお気に入りの ムササビの背中に乗って。

ひなちゃん1


こっそり見ている先は。
隠れるhina

倒れて昼寝しているフリしてる コトラを狙うヒナちゃん

ひなちゃん7

そばにいくと、ほら、ばれる。

ひなとことら

今度は隠れて、そうっと..
隠れるヒナちゃん

気配でヒナが隠れている事に気がついている コトラ
ことら

ばれちゃってるニャ~

kotora


コトラに飛びつこうとしたけど失敗したから何気なくごまかすヒナ

hinachan

 
             おおきくなったねえ ヒナひなちゃん

             いちにち、いちにちのひなちゃん4
             
             せいちょうが  目を見張る位早くて            
斑入りミズヒキとヒナ


             目で記録できない位、早くてひなちゃん5
 
             でもデジカメで撮っても ヒナのスピードのほうが
ひなちゃん6

             いちにち、いちにち はやくて 撮りきれなかった
ひなちゃん8

             しあわせにね  ヒナ  
ヒナちゃんとミズヒキ



             
    愛情というのは、一緒に暮らす日々の積み重ねで
         たくさん作られていくものなのよ。 の、りいのすけでした。


ひなちゃん続き4
子猫のヒナちゃんの記録4。里親さん所から里帰りです











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